【CryptoCitizen】α1テストまとめ&ドラッグレースの操作方法、車両の性能等【CyberTrade】

こんにちは、りつえるです。

CryptoCitizenのα1テストはPC版のみで、2022年3月13日にテストが終わりました。

私もα1テストのver1.0.6から参加しましたので、今回はCryptoCitizenのα1テストの所感を中心にまとめていきますね。

 

ドラッグレースの操作方法

ドラッグレースの操作はマウス1つで出来てしまいます。

①まずカウントダウンが始まり、0になった瞬間に緑枠になるようマウスでアクセルを押しっぱなしにしたり離したりして調整します。緑枠に納まるとスタートダッシュに成功。

②スタートしたら徐々にタコメーターが上がっていくので、タイミング良く緑のところで+マークをクリックします。成功するとより加速。

③+をクリックするとシフトアップしてまたメーターが徐々に上がっていくので②の繰り返しです。

 

ちなみに−(シフトダウン)のボタンもありますが、現時点では使う機会はありませんでした。

 

CryptoCitizenのα1テストまとめ

α1テストはレースがメインのテストでした。後々CCASHを稼ぐ上での重要なコンテンツの1つとなるそうなので、乗り物NFTには力を入れていく予定です。

α1テストに参加するには最低1つのCryptoCitizenNFTを所持していることが条件で、今後のテストに参加するのにも必要になる可能性が高いです。

参加したい方は、バイナンスNFTをこまめにチェックして、安く売りに出されたタイミングでNFTをゲットするのがいいと思います。

(通常レースをするのに必要なNFTは車両1つ、キャラ1つという条件ですが、α1テストは何か1つ所持しているだけで参加出来たようです。)

 

ver1.0.6

1.0.6では1vs1のドラッグレースをプレイすることが出来ました。

しかしグラフィック設定が触れず画質、解像度共に高設定だった為、比較的低スペックPCを使っている私はラグが酷くてまともにプレイできる状況ではありませんでしたね…

 

ver1.0.7

1.0.7で1vs7のレースが実装されました。多くの車でのレースは見た目もカッコよくテンションが上がりましたが、やはりラグが酷くてまともに勝てる感じではありませんでした。

 

ver1.0.8

1.0.8でグラフィック設定が出来るようになり、画質と解像度を落とすことで本来の動作でプレイ出来るようになりました!

 

 

車両の性能について

α1テストで使用できた車両は、全てのcommonと一部のsuperでした。

superであるvenomを使ってみましたが、やはりcommonの車よりも1ランク上のスピード、加速力でしたね。

それで、個人的な体感になるのですが、commonの中で一番早いと思ったのは

KMGパトロール

でした。

理由は単純にスピードのステータスがcommonの中では一番高かったからだと思います。

他の車は駆動力や操縦性が優れていたりするのですが、ミスなどをしなければスピードが一番高いKGMパトロールが速かったですね。

ちなみに私はα1テスト前にnightcrawlerを購入済です…

車はレベルアップさせていけるようなので、それで速くなることに期待します(笑)

 

車の価格は2022年3月現在では100ドル切っていることもあるので、チャンスがあればもう一台買うかもしれません!

開発速度によっては、今後さらに値下がる可能性もあるので、そこを考慮して計画的に買っていきたいですね。

 

今後のCryptoCitizenの予定

ロードマップから予測をすると、3月末~4月にレースのα2テストが実施され、αテストが終わるとβと、まずはレースの開発が進められるようです。

さらにその後、レースの報酬システムを実装するところまでいく予定になっているので、NFTを安いところで購入して楽しみに待ちたいですね。

 

最後に

CryptoCitizenはロードマップ計画より数か月遅れている状態ですが、着実に前に進んでいるので、長い目でみていきつつ、こまめに情報をチェックしていきます。

 

CCASHのIDO、上場の話も増えてくると思うので、狙っている方は情報を逃さないようにしましょうね!

 

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